フィンランドから初上陸! 前代未聞のフリマイベントのつくりかた #EventSalon4 開催レポート

今年5月、フィンランドの人気イベント「クリーニングデイ」が鎌倉に初上陸!なんとコレは“町全体が会場になる”スタイルの前代未聞のフリマ。しかもコンセプトは、リサイクルでもリユースでもなく“アップサイクル”。な、なんだそりゃ!? 主催者の森下詩子(うたこ)さんに、開催秘話を聞きました!

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アカデミックに解き明かす "面白いワークショップ"のつくりかた #EventSalon3 開催レポート

4月から東京大学の情報学科特任教授に就任し、ワークショップデザインに関する研究を行っている安斎勇樹さん!研究成果を教えてくれるとともに、EventSalonの”アカデミック担当”としてOpen Street Map・深夜徘徊・Burning Japanの共通点を分析!?導き出された「面白いイベント&ワークショップの条件5つ」とは。

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お金が使えない!決められたコンテンツもない?参加者がシェアの精神で楽しむフェスティバルのつくりかた #EventSalon3 開催レポート

毎年、アメリカで行われる世界規模のアートフェス「Burning Man(バーニング・マン)」。日本におけるRegional Burnとして正式に認可され、2012年から開催されている「Burning Japan(バーニング・ジャパン)」。 “参加者主導型イベント”の魅力をドドンと語ってくれました。

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お化け屋敷- 最新のお化け屋敷は、参加者の想像力を刺激する "ミッション達成型"アトラクション? #EventSalon 2 レポート

“お化け屋敷”。お化けなんていないと分かっていても、「怖いのなんか嫌い」なんて言いながらも今だ根強い人気を誇る、日本古来のアトラクション。 そこにはすべてのイベントに通じる演出の仕組みと工夫がありました。 大人も悲鳴をあげる“日本の夏の風物詩“の名プロデューサーに聞く、「恐怖が楽しくなってくる」演出の極意とは。

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プロジェクション・マッピングで空想の世界へ! #EventSalon 2 レポート

今や各地でイベントが開催され、注目の的となっているプロジェクションマッピング。最先端の技術を駆使した表現は、私たちの視覚と想像力を刺激します。 SUPEREYEはデザイナー集団でありながら、その技術を使って自らイベントを企画。多方面に人気を呼んでいます。さらなる表現が期待される中、代表・土井さんが語るマッピングの面白みとこれからの可能性とは。

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参加者全員がワイヤレスヘッドホンのディスコイベント? #EventSalon 2 レポート

近年、各地でさまざまなフェスが開催されている。そんな中でも異色を放っているのが、日経トレンディ「2014年ヒット予測ランキング」で15位にもランクインした「沈黙フェス」。参加者全員がヘッドホンを着用し、“無音なのにみんな夢中で踊ってる”不思議な光景が各方面に話題を呼んでいます。 そのワイヤレスヘッドホンのシステムを提供、サポートしているのが音響機器メーカーとして60年の歴史を持つアツデン株式会社。今回は噂のワイヤレスヘッドホンも登場!実際に「沈黙フェス」を体感しながら感じた、物珍しさだけではないその魅力とは。

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暗闇ごはん- 視覚を完全に奪われた中で食べるご飯はどんな味? #EventSalon 2 レポート

アイマスクをしてごはんを食べる!?そんな奇妙な食事体験が話題を呼んでいます。今回、作務衣姿でご登壇いただいた青江覚峰さんは浄土真宗の僧侶であると同時に、ご自身が住職を務める緑泉寺を拠点として「暗闇ごはん」というイベントを主催。人気イベントにちりばめられた、思わず唸ってしまう素敵な仕掛けとメッセージ。自らを「料理僧」と名乗り活動する青江さんがイベントを行なう理由、そしてイベントを通じて伝えたいこととは

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アウトドアファッション誌主催 "おしゃれでゆるい"「GOOUT CAMP」に学ぶアウトドア系イベントの作り方 #EventSalon レポート

アウトドア&フェス好きが熱く支持する大人気キャンプイベント「GOOUT CAMP(ゴーアウトキャンプ)」。2008年にアウトドアファッション誌『GO OUT(ゴーアウト)』が30人規模でスタートして以来、毎年順調に規模を拡大。5年目の開催となる今年は、なんと5000人以上を動員しました。同雑誌の編集に携わる竹下充さんが語るイベント急成長の秘密とは――。

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