幹事・イベント主催者必見! 最近注目され始めた新しいケータリングの形とは

最近、イベントを演出するべく様々な工夫が凝らされたケータリングが登場しています。今回はそんな新しいスタイルのケータリングの事例をご紹介します。


−立食なのにフルコース!? 事例「一本のフルコース」


椅子に座ってゆっくり料理を食べられない立食パーティーで、フルコース料理を食べられる形にしたのが、この「一本のフルコース」。前菜、スープ、魚料理、肉料理を一本の串に通すことで、立食パーティーでもフルコースを味わえるようにしました。


−ここまで凝る!? 事例「キャベツのシュークリーム」


参加者が思わず目を止めるような可愛い見た目のケータリング。シュークリームでキャベツを表現。ミニシャベルでキャベツを「収穫」すると、チョコでできた土の中からかわいいミミズが飛び出てくるといった工夫もとてもかわいいです。ちなみに「シュー」という言葉はフランス語でキャベツを意味するそうです。「キャベツに似せたシュークリーム」というコンセプトにも、きちんと意味が込められているのもポイントですね。


−会場装飾もお任せ!? 事例「宙に浮くコップ」


ケータラーが工夫するのは料理のみではありません。ドリンクをもらいに行くコップに風船をくくりつけ、宙に浮かべました。ケータラーの中には会場装飾までお願いできる人もいます。困ったときにはぜひケータラーさんに相談してみましょう!

ケータリングは様々な形で、イベント作りをサポートします。新しいスタイルのケータリングを体験したい方、ケータリングをイベントに導入したい幹事の方はぜひ、11月14日(木)開催の「幹事、イベント主催者 必食!インディーズケータリングフェス2013 powered by Peatix」に来てください!約20組のケータラーの美味しい料理が一度に楽しめるこの機会をぜひ、お見逃しなく。

インディーズケータリングフェス2013 powered by Peatix に参加する!≫ http://ptix.co/16uWBdx

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