[機能強化] プライバシー設定の選択肢追加/視聴ページへのVimeo埋め込み機能をリリース

イベントページの公開範囲を、「一般公開」「限定公開」「パスワード保護あり」の3通りに設定できるようになりました。

■ 一般公開

  • ・全ての人がイベントページを閲覧できます。
  • ・Peatixのイベント検索結果に表示されます(Peatixによる審査があります)

■ 限定公開

  • ・イベントURLを知っている人だけがイベントページを閲覧できます。イベント公開後、イベントページのURLを参加者に共有してください。
  • ・Peatixのイベント検索結果には表示されません。

■ パスワード保護あり

  • ・イベントURLおよびパスワードを知っている人だけが閲覧できます。パスワード(半角英数4文字以上)は自由に設定できます。イベントページをご案内する場合、ページのURLとともに設定したパスワードをお伝えください。
  • ・Peatixのイベント検索結果には表示されません。

イベント作成時の初期設定は「一般公開」です。特定の人にだけイベントをお知らせしたい場合は、「限定公開」または「パスワード保護あり」のプライバシー設定に変更できます。

プライバシー設定は、イベント編集ページの設定画面から変更が可能です。

詳しくはヘルプページをご覧ください。
特定の人だけにイベントを告知できますか?

イベント視聴ページにVimeoの埋め込みができるようになりました

Peatixのプラットフォームからのイベント視聴が可能となる「イベント視聴ページ」において、YouTubeに続き、Vimeoの埋め込み機能をリリースしました。

Vimeoの埋め込み機能を利用すると、参加者がイベント視聴の際にVimeoに遷移することなく、Peatixのサービス上からそのままイベントを視聴することが可能になるため、配信URLの拡散リスクを抑止することができます。

チケット購入からイベント視聴までをPeatixで一本化できるため、ユーザー体験の向上につながります。主催者に対しては、運用コストを軽減できるというメリットもあります。

※Vimeo側でのプライバシー設定によっては、Peatix上で埋め込み機能を設定しても視聴者側の環境で利用できない場合があります。(その場合、Vimeoのアプリまたはブラウザ上の対象ページに遷移されます)

詳しくはこちらのページをご覧ください。
イベント視聴ページにVimeoの埋め込みができるようになりました

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