[プレスリリース] 電子チケットのPeatix、 「RISING SUN ROCK FESTIVAL」の チケット販売決定

チケット読み取り端末が不要な大規模イベント対応のチェックインシステム、インバウンド対応が好評

RISING SUN ROCK FESTIVAL key image

このプレスリリースのPDF版: http://ptix.co/risingsun

イベント・オンラインチケット管理サービスのPeatix(ピーティックス)が、「RISING SUN ROCK FESTIVAL」のチケットを一部販売することが決定しました。

音楽ライブ、音楽フェスティバルでの導入事例が増えてきています。

Peatixの大規模イベント対応チェックインや、インバウンド対応に好評価

Peatixは、多数の参加者が見込まれる大規模フェスや、海外から参加者を迎えるインバウンドイベントにも対応できる便利な機能を提供しています。

読み取り端末不要のチェックイン

大人数の参加者の入場処理をスピーディーに実施するため、参加者のアプリチケット画面を2本指でスワイプすることでチェックインができる機能を提供開始します。

インバウンド対応

Peatixは英語でもサービス提供をしています。チケットを日本以外の国から購入することも可能です。 英語対応の問い合わせ窓口も設置しているため、インバウンド向けのイベントでの導入も増えています。

[導入事例]

●RISING SUN ROCK FESTIVAL

日本初の本格的オールナイト野外ロックフェスティバルとして1999年から開催。 北海道の豊かな自然に囲まれた広大な敷地内で、存分に音楽を体感できるフェス

http://rising-sun2017.peatix.com/

 

●加賀温泉郷フェス2017 ( KAGA MUSIC FESTIVAL 2017 )

加賀温泉街の温泉、散策、宿泊を楽しみながら音楽を満喫するフェス

http://peatix.com/event/263339

 

●MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2016 in TOKYO

日本のポップカルチャーを楽しむイベント。2014年に開始してから瞬く間に世界で注目を集め、 世界中から参加者が集まるフェスとなっている

http://msmsnippon16-1.peatix.com/

 

●TSUSHIMA BORDER ISLAND FES 2016 supported by 明星和楽 “つなぐ音、つなぐ未来 ~対馬でつながる 日韓×ミュージック×テクノロジー~”

対馬の魅力を発信し日韓交流の拠点にしたい。また、テクノロジーやクリエイティブなものを紹介し、子どもたちの将来の可能性を広げたいという思いで開催されているフェス

http://tbif2016.peatix.com/

 

音楽ライブ・音楽フェスティバルでの導入が増加

上記の機能などの音楽ライブや音楽フェスティバルでの利用に便利な機能を活用し、音楽ライブや音楽フェスティバルでの導入が増加しています

●みんなでつくる音楽祭!nanaフェス2017

スマートフォンで歌声や楽器演奏を録音・投稿できるアプリ「nana」のリアルイベント。ライブや飛び入りセッション、カラオケ大会など。 参加者で共につくる企画が盛りだくさんのフェス

http://nanafes.peatix.com/

 

●cocono fest. 2017 -ここから始まる、九州ミュージックムーブメント

”九州の音楽はこんなにもカッコいいんだ”ということを全国へ発信するために、九州内の音楽好きの有志が集まり、2015年からスタートしたフェスティバル

http://coconofest2017.peatix.com/

 

●旅祭2017

世界を体感する旅の野外フェス。音楽の他に、多種多様な旅人たちのトークやパフォーマンス、グルメや参加型・体験型の企画を楽しむことができる

http://peatix.com/event/263973

 

Peatixも同サービス上で「音楽フェス特集」の企画ページを作成し、音楽ライブ・フェスティバルを積極的に告知しています。
今後も引き続き、様々なイベントでご活用いただけるようなサービスを提供して参ります。

Peatix(ピーティックス)について

Peatix(ピーティックス)は、誰でも簡単にイベント管理、チケット販売・集客が行えるウェブサービス・モバイルアプリとして、2011年5月にスタートしました。イベント主催者は、審査や手数料を負担する事なく、ユーザー登録後すぐにチケット販売が可能、参加者はウェブやモバイルアプリを通じて、発券手数料を負担することなくチケットを購入することができます。

2013年にグッドデザイン賞を受賞、延べ20万を超えるイベントで活用され、日本をはじめ、アメリカ、シンガポール、マレーシアなど27カ国で多くのユーザーに支持されています。
延べイベント数 : 20万
延べ動員人数 : 340万人(海外比率30%)
流通総額 : 約100億円

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